たくさんの方が感想を書いてくださっている中からT先生の投稿をのせさせていただきます。
広海先生、ゆりあ先生、過去生研修会に参加させていただきありがとうございました。 8名の立候補された皆様の魂からのメッセージに、聞かせていただく私達も沢山のヒントをいただきました。8名の皆様、本当にありがとうございました。集団での公開過去生セッションの素晴らしさを体感しました。 ゆりあ先生がワクワクして、この研修を迎えられた事のお話がありました。 「本当の自分に戻る」光の魂でセッションするから、そのエネルギーが魂に触れていく。会場に参加している人は100%のエネルギーに触れることで、それぞれの魂の階段を上がっていくプロセスが起こる。お話を聞いているだけで、ワクワクしてきました。本当にありがたいです。 過去生を受けて下さる方々の感情が手に取るように思う、ゆりあ先生は、その時代のその方の思いを愛で誘導されるエネルギーに私も、自分では忘れてしまっていた感情を思いだしました。 「そうだった、そうだった」自分では隠していた感情、自分ではクリアー出来ていたという思い込み、様々なエネルギーが、この過去生研修会で浮上しました。 浮上した出来事を、見逃さず、しっかり自分で受け止め、今まで教えてくださった事を思いだして頑張りたいと思えました。 今まで数多くの過去生をしていただきましたが、何か出来事があると、やはり過去生の事を思いだすことが多くなりました。見ていただいたときのメッセージが、今もなお続いて「忘れないで」と魂がヒントをくれるようです。魂の長い旅を今生の自分が温かく包めることがこれからもずっと続くように、毎年開催される「過去生研修会」はとっても楽しみにしている研修でもあります。ローズの精油がどんどん軽くなって優しくなりました。 過去生セッションを受けられるためには、資格保持者という条件があります。その条件を設けて下さるのは、出来事を本人がちゃんと受け止められるかが大切になってきます。 セッションから出来事の全貌が見えてくる、そこには自分の魂も知らなかった愛が散りばめられている。毎回、「すごい」と思わすにはいられません。時間が過ぎでから、更にその全貌が心レベルでなく魂の視点で感じられるようになるのです。そのために魂の目覚めが必要になってきます。毎月の研修旅行の積み重ね、そのエネルギーに触れることによって私たちは大切なことを思いだしていきます。 その人にはその人の癒す時期があり、癒すためのキャパも必要になってきます。 今回の過去生でも自分の生き方が、様々な人生に影響していく事をお聞きしながら、初心に戻る思いをこの研修会では感じました。「始まりは自分だった」そのフレーズは、本当に謙虚に振り返り、これからの意識をまっすぐにするために本当に大切です。 今回の過去生での皆様のお話、そして魂に寄り添って下さるゆりあ先生、広海先生の大きな愛、会場中に流れる光のエネルギー、その場に集まってこの研修を待っていた仲間の皆様があってこそだと思いました。カルマを解消するために出来事が起こっている。そして、そのカルマを解消するために今生を選んで生まれている。 色んなことがあって、今がある。色んな事が自分の魂を成長させるきっかけだったと、その体験が私の宝だとちゃんと受け止められる強さも自分で感じていきます。
(一部省略しました。)
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